あらすじ
辺銀と六篇の2人の物語
~初めの話~
ども~
鏡雅記です。
一応医者です。崇めてください。
とか言っても突っ込んでくれる、辺銀や六篇がいないから
訂正します。
ごめんね。
因みに、僕のような人間が今回の初めの話に当てられたということは…
どういうことか、わっかるっかなぁ?
正解は、その程度の話だから。
ははは~
わかったかな?
と、僕はこう見えて忙しいから
この紹介文も適当に書いてるの。
だからたぶん後々ちゃんと書く…気がするよ?
うん。
たぶんね。
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シリーズ第4です。
今回は、小休止のつもりで書いているのですが…実際はどうなることやら(笑)
読んでいただければ嬉しいです(^o^)>