あらすじ

概要 スネークサイド 彼は次なるメタルギアが日本に有るとゆう情報を『オタコン』から聞く 「オタコン!    VRの準備だ」 「OK!スネーク   早速データをインプットするよ」 そうして潜入先を元にしたVRミッションを行い仮想空間に降り立つ筈だったのだが…… 「なんだ!?    この狭い箱は!?」 何故かとあるロッカーに降り立つ羽目となったのだった…… キョンサイド またハルヒがゲームに感化されたらしい…… 鉄の歯車がどうとかゆうやつだ さっきから蛇がどうとか第三次世界大戦やら物騒な事ばかり喋っている ややこしい事だけはごめんだぜ 一通り喋った後ハルヒは『名案が浮かんだわ!!』とか良いながら出て行っちまった そんな中長門が本を閉じる音が聞こえる やれやれ今日も1日疲れたぜ……とか考えながら帰宅の準備を進め部室のドアに手を掛けたその時! 掃除用具を入れているロッカーから不穏な音が響きわたる やれやれ またややこしい事になりそうだ…………… 約四年程前の黒歴史の話を友人にした所執筆フラグがたってしまいました 当時の記憶を元にカリカリと書いていきたいと思います あの時は投げ出したから今回は完結させたいな~

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2010/10/02
  • 現在の作品雪、無音、段ボールにて、