あらすじ
「ども!最近暖かくなってきたと思ってジャンパー無しで出掛けたら、見事に雪が降ってきました!北野悠斗っす」
「春休みに入り掃除をしようと思ってカバンをひっくり返したら、まだ親に見せてない成績表が出てきてそっと仕舞いました。睦月弥生です」
「揚げ菓子を作ろうと思って~キッチンが炎上しました~!八葉智央で~す」
「ちょっと待てぃ!」
「何悠斗、智央の華麗でいてキュートさを損なわず尚且つ繊細ささえ感じる自己紹介に何か文句がおありで?」
「いやいや、今の自己紹介の何処ら辺でんなこと感じれたんだよ。おかしいだろ!今さらっと火災現場目撃しただろ!」
「ねぇ知ってる~?火災報知器ってね~簡単には鳴らないんだよ~」
「智央ー!?何処見てんのそれェ!?お願ーいこっち見てェ!悠斗君の顔見て言って!てかそんな豆知識いらねー!」
「と、まぁ前振りはこの辺で。いや~やっと更新されたねぇ」
「なんか~間が空きすぎて私達のノリというかーキャラというかーこの話しの雰囲気を~作者失ったよね~」
「え……?前振りだったん?今の。俺聞いてねぇんだけど」
「だよねぇ。なんかテンポの悪さだけは健在だけど。1ページごとに区切り付けすぎだし、ネタがたいして面白くないし」
「いや、いくらなんでもその辺を俺らが言っちゃうのはどーなんだ?てか俺打ち合わせで聞いて」
「その上放置プレイだしね~毎日更新されてたあの頃が遠いよ~」
「いや、あの日々はもう夢だったんだろ。で俺何も聞いてな」
「もうキャラ補正とかで言い訳できる範疇じゃないからね」
「だからお前がそーゆーこと言うとまた世界観崩壊すんだろが!つかいい加減無視すんな!俺」
「次の更新は何時になるやら……」
「皆さんまた会う日まで~」
「……もういいっす」