あらすじ
※作者に詩の才能(ついでに文章力)はありません。
良くある(ねーよ)「眠くてテンションおかしかったんだごめん」的な感じです。
気分で書いているのでムラがあり文章の書き方が気分により変わったりします。
章のページ数もムラがあります。
一貫性?なにそれマズそう←
暗い(格好いい暗さではなく陰湿だったり病んでたりしますw)ので不愉快になる可能性があります。
しかし暗さを極めた訳ではなく中途半端ですので期待すると不愉快になります。
ぶっちゃけ時間を無駄にしたくない方は読んだら公開違う後悔しますマジで。
多分厨二病を患っておりますが
感受性の方は枯渇しているので
他の作品のような豊かな表現はありません。
メンタルは濡れた紙なんで酷評されるとガチ泣きします(顔がキモい)←
自己責任で読んで下さい。
がっかりしても不愉快になっても疑問を抱いても
一切の責任は取れません。
それでも、これを見つけて下さり嬉しく思います。
ありがとう〃)