あらすじ
「それじゃあ…お母さん行ってくるね」
母が家を出た瞬間から、私の脳内はオタクと化した
この物語はノンフィクションであってノンフィクションでありません
簡単に言うと、
本当にあったけど、私の記憶があやふやな可能性大ということです
†注意†
以下のかたは読まないほうがいいかもしれません
・オタク嫌い
・私の好きなキャラ好きになってんじゃねぇよ
・BL入ってませんか?
・この人の作品よんでるんだけどなぁ…
††
ほんとすいません
これ読んでいきなりしおり減らす人いると思います
絶対います
確実います
イメージ崩してごめんなさい
でも………
・あっ、こいつオタクって思ってた!!
・許せるよ…♪てか共感☆
ってかた…お願いします