あらすじ

あの頃はなんて言ってるが ちっとも褒められるものなんて なかったなぁ   でもまぁ   住みやすい我が家(いばしょ)は   あったかもなぁ     年齢不詳の猫は語る 誰かの心を言葉に変えて   (対したことはかけませんので 過度の期待はしないことを オススメします)   挿入画は粥子様より戴きました               作者より

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エブリスタ
エブリスタ2008/09/15
  • 現在の作品語り屋の猫と気分屋の鈴