あらすじ
愛と憎は極めて紙一重な感情である。
だからこそ、瑠衣が私に与える『暴』もきっと愛の裏返しだろう。
そんな事を、諭羅の小説を見て感じた。
違うのは愉悦がないところだろうか。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
嫌いに思いながらも離れられない関係が大好きで。
もー、諭羅なんかその筆頭やんけ〜? 大好きなんよぉ!!