あらすじ
マイホーム購入や引っ越し、第2子(ぶぅ)の妊娠に浮かれていた我が家。
その矢先、長男が産まれる前に味わった悲しみがまた訪れました。
…稽留流産。
2007年8月6日、検診で今回は…とゆわれて帰ってきてからすぐに書き始めました。ぶぅの事、ぶぅがいた時を忘れないために…
小説とゆうよりうちの気持ちや出来事を綴った記録みたいなものです。
うち自身、今回を含め二度の流産と一度の出産を経験し、命の重みや尊さは身にしみてわかっているつもりですが、感じ方も考え方も人それぞれ。変な所で前向きなうちの気持ちの表現によって、傷付いたり不快感を覚える人もいるかもしれません。
なので、中絶や流産を経験されて、今まさに、苦しんでいる真っ只中で立ち直れずにいる方はなるべく読まないで下さい😖