あらすじ
ある日の夕食。
「アンタの一人え〇ち、絶対に見てやるんだからっ!」
あ、親父が米吹いた。
お袋すげー。微動だにしてないよ。
「なぁ姉貴……」
「なによっ!?」
「今すごく恥ずかしい事言ったの気付いてる?」
「キャーーーーーーー!」
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この物語は、80パーセントの妄想と20パーセントの夢から出来ています。
しっかり『〇』とかで隠してますが、卑猥な表現が多々含まれています。
不快に思う方は見ない事をオススメします。
てかこれは恋愛小説なのかっ!?それとも青春とかっ!?はたまたホラー!?
いや……ホラーではないな。
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未熟者が書く物ですが、よろしくお願いします。