あらすじ

久礼京介は一人暮らしを満喫している中、とある姉妹を拾った 「京介ー。新作に挑戦してみたんだけどね」 「…なんの?」 「ちょっとこの世の物じゃない偉容を成しているんだけどー」 「…え?だから何が?」 「ちょっと味見してほしいんだけど~」 「え、ちょ、味見って、その何かさっきから僕を威嚇してる奴を!?無理だよ!絶対!なんかゴポゴポいってるもん!ほらさっきシャー!って言ったよ!何入れたの!?え、やめ、やめてよ、い、いやぁぁぁぁぁぁぁ…!!!」 今思えば、僕はあの時から狂っていたのかもしれない ※この小説はあたまのわるいおばかな小説です なので、暴力、流血等、があります そして温かく見守ってください

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エブリスタ
エブリスタ2011/02/20
  • 現在の作品僕達の頭に辞書は無い