あらすじ
久礼京介は一人暮らしを満喫している中、とある姉妹を拾った
「京介ー。新作に挑戦してみたんだけどね」
「…なんの?」
「ちょっとこの世の物じゃない偉容を成しているんだけどー」
「…え?だから何が?」
「ちょっと味見してほしいんだけど~」
「え、ちょ、味見って、その何かさっきから僕を威嚇してる奴を!?無理だよ!絶対!なんかゴポゴポいってるもん!ほらさっきシャー!って言ったよ!何入れたの!?え、やめ、やめてよ、い、いやぁぁぁぁぁぁぁ…!!!」
今思えば、僕はあの時から狂っていたのかもしれない
※この小説はあたまのわるいおばかな小説です
なので、暴力、流血等、があります
そして温かく見守ってください