あらすじ

満月の晩は、月見坂へ行ってはいけない――。  祖父から、そう言われ続けて育ったわたしだったが、ある晩、帰宅が遅れてしまい――。 ※実在する場所が登場したとしても、無関係です。いつものただの妄想です。黄色くて丸くて美味しい物を想像しながら書きました。

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エブリスタ
エブリスタ2025/10/26
  • 現在の作品月見坂 満月屋台