あらすじ
日常におけるありえないことが起こった時、あなたはどういう行動にでるんだろう?
10ー20Pくらいにおさまるような短編でこんなことが起こるなんて!!という
日頃過ごしていると起こらないような実話のような話を小説仕立てで書いていきたいと思います。
短い時間でうわぁっと思えるタイミングが少しでもあればうれしいです。
超短編小説と呼ばれるものの定義は、次の3つ。そして字数では原稿用紙10枚以下(すなわち文字数で言うと、4000字いかないくらい)
①新鮮なアイディア
②完全なプロット
③意外な結末
完全にこれを守っているわけではないですが、星新一の現代版みたいな感じの内容になるとよいかなと思います。