あらすじ

こんにちは
今から書く話は私のリアルです
私の生きてきた道は良いものではなくて、汚い、恥ずかし、弱い、卑怯、そんな言葉が飛び交う人生で、でもそれは本当の出来事。
今までそれを隠して生きてきたけれど、40歳を過ぎて伝えたいという思いが強くなりました。
理由は、ある女の子が私に言いました。まだ19歳の子でした。
『私は昔虐待されてて子供を産むのが怖いんです。私もしてしまうかも・・・』
私は言いました
『そんな事産んでみないと分からない。それは虐待されてたからとかではなくすべての人がきっとみんな不安に思う。みんな産まなきゃわからないんだよ。でももしそんな自分ができてしまったら無理せず子供のために国を頼って施設にお願いしたら良い。隠すから悪化すると私は思うか。私は子供を産んで本当に良かったと思うから、自分の辛い過去に縛られないでほしい』
と伝えた。それを聞いて私は自分の事を話したいと思った。
過去も苦しくて未来も諦めるなんてしてほしくない。でも綺麗事は伝えたくはないからすべてを書こうと思う。今『はだしのゲン』とゆう漫画が学校から消えているの知ってますか?
理由は残酷だから・・・
残酷が本当ならそのまま伝えていくべきだと私は思う。
私の人生の出来事もありのまま伝えないと意味がない。
なので皆様汚い言葉などたくさん出ると思いますが読んでもらえたら嬉しいです。

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アルファポリス
アルファポリス2025/10/26
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