あらすじ

『悪魔の微笑み』という曲を聞いた夜、私の夢の中に、悪魔が現れた。悪魔は、名声と才能とどちらが欲しいか? と訊ねた。 私が選んだのは、才能。小説家を志していた私は、才能が欲しかったのだ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/10/25
  • 現在の作品悪魔の微笑み ー 名声と才能 ー