あらすじ

前世は社畜。今世は平民──と思ったら、貴族の庶子だった!? 前世チート?曖昧な記憶しかないから出来ません。 そして堅っ苦しいお貴族な家から念願の開放!愛馬のゴルディを連れ平民として薬師生活スタート。 辺境でのんびり暮らしていたら、突然、左耳が聞こえなくなって…… 「ィ゙ビルァ!」 「ピニャー!」 「ちょっとマジで何て言ってるか分かんねぇ!!」 精霊たちの言葉が聞こえるようになった。 静かな生活を望む薬師リシアンの周囲は、騒がしさと謎と魔法と──ついでに兄上の過保護でいっぱい。 精霊の声が聞こえるようになった青年の、ちょっとおかしくて、でもちゃんと不思議なファンタジー。 ※リシアンは重度のブラコンです

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カクヨム
カクヨム2025/10/25
  • 現在の作品片耳から「ピニャー」って聞こえるけど、俺にしか聞こえない精霊言語だったwww