あらすじ

私、三上希美は、とある配信者、レストをめちゃくちゃ推していた。 一方で、私のクラスには一人でいることが多い孤島のイケメン、霧生疾風がいる。 無口だが、全員が認めるイケメンで、あだ名が一匹狼様と呼ばれている。 案の定、彼の周りにはいつも女子がいて、彼の興味をひこうと一生懸命話をしている。 そんな様子を私は内心面白がりながら見ていた。 あの中に入ることはないだろうと思って。 だけれども、思っていなかった。 まさか彼がコミュ障陰キャだったとは。 その秘密を知ってしまったせいで、とっても面倒くさいことに...。 私のタイプは無口じゃなくておしゃべりの上手な場を盛り上げてくれる推しみたいな人だってのに! ※カクヨムでも連載しております。 ギャグ成分混じり。 方言が間違えて入っている可能性があるので重々承知の上でよろしくお願いします。 公開速度が死ぬほど遅いです。気が向いたら書くぐらいの遅さなので気を付けて下さい。 ちょいちょい言い回しが気に入らなかったとか、その他でも内容を変更する場合がございます。注意してください。

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小説を読もう2025/01/07
  • 現在の作品推しの配信者がクラスの孤島のイケメンだったんですけど!?