あらすじ
詩として掲載されている
カラダのカンケイ。
その詩の元となっている
私の実体験を綴りました🍀
私と同じ様に気持ちはあるけど
相手に受け入れて貰えない・・
カラダだけの関係を続けている
人はたくさんいると思います。
共感して頂けるかは
分かりませんが楽しんで見て
貰えれば幸いです💍
前半は私の片思いが中心に
書かれていますが、後半に
進むに連れてタイトル通り
彼とのカラダの関係の詳細を
綴る予定です。
…ペナらない程度に(笑)
※力量不足の為、小説として成り立ってないと思われる所も多々あると思いますが温かく見守って頂けると嬉しいです。