あらすじ
気が付けば目の前に、まるで天使かと思うくらいに、とても綺麗な女の子が立っていて…。
彼女は寂しげにこう言った。
《私は死神です》
《あなたの命は後わずか》
《だから最後の願いを叶えに きました》
《さあ、願い事を……》
…それは死神からの最後の贈り物。
⚠このお話は短編集になっています。
作品ごとに世界観や表現のしかたなど全く違うものになっています。
共通するのは、物語の軸に作品のタイトルにもある【Last wish】があるというところだけです。
へんな短編集ですが、これから色々な話が増えていく予定なので✨ぜひお付き合い下さい✨(´▽`)💦笑
2008.06.20.🍀神崎椎凪🍀