あらすじ
この物語は異世界にいった主人公が大暴れするお話です。過度な期待はしないで下さい。
ついでに、主人公は馬鹿ですので、御注意ください。
龍牙「待て!誰がバカだと!」
君々。君だからね?
龍牙「俺は、⑨じゃねえぞ!」
あと、若干オタクです。
龍牙「そこは認める。」
認めるんだ。因みに、名前は無いけど、
作者「今まで喋ってるのは、作者で……あれ?」
龍牙「どうした?」
作者「いつの間にか現れたみたいですので。」
龍牙「バクか。良かったな。」
いえいえ。そんな事はありませんよ?
龍・作「!?」
その作者は私の分身ですので。あ。私は真・作者ですので、お見知りおきを。
作者「なんですと!?」
因みに、偶に作者が本編に出ますのでお見知り置きを。
作者「ちょ!そんなん聞いたことないし!」
二作目のチート物+脇役型主人公物だけど、温かい目で見てくださいね?では、本編へ。
龍牙「それ、俺の台詞!」
作者「ちょ!待てや!」
追伸:2015/2/16からコテ入れしますんで、読みにくくなっちゃうかもしれないですが、ご理解とご協力の程、お願い致します。