あらすじ
この世界は魔力が存在する世界。
ヴォルビス王国の国王、シャラン・ディア・ヴォルビス。
彼は優秀な魔術者になった。
彼に勝る者は居ないとも言われている。
力のある彼は力の無い村や町を力で支配していった。
そんな行いを認めないヴォルビス王国の反対派が作り上げたアンビス帝国。
ヴォルビス王国による村や町の支配を止めるため戦う。
しかし結局戦闘の被害が村や町には出てしまう。
そんな負の連鎖を繰り返していた2つの国。
それを見かね、両方の国の崩壊を企み戦う組織があった。
さらにヴォルビス国王に捨てられた実の息子の介入。
戦いは激しさを増していく…
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自己満足作品です。
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読んでいただいたのにつまらなかったら申し訳ありません
ではどうぞ
書き始め 2011/8/12
ライル描きました[link:ilst_view?w=20601900]
サクア描きました[link:ilst_view?w=20384247]
アリッサ描きました[link:ilst_view?w=20378993]
ナターシャ描きました[link:ilst_view?w=20644511]
エミリル描いていただきました[link:ilst_view?w=20391198]