あらすじ
ある日突然、太平洋を航海中の駆逐艦4隻で編成された哨戒艦隊が消失した。
着いた先は、今までとは何かが違う世界。
レーダーには、周りを囲むような多数の点が映る。
この話の主人公の西原雅人は学校から帰る途中にある海戦シューティングゲームを買った。
家に帰って、起動してみると突然目が見えなくなってしまう。
視界に明るさが戻った時、そこは自分の部屋ではなかった。
鋼鉄の咆哮の小説ですが、展開は変えていこうと思います。
非常に展開が早く、ついていけない所もあると思いますが、出来る限り分かりやすく書きたいと思っております。