あらすじ
魚介類や海洋動物と意思疎通が出来る事を生きている高校生海松原優弦(みるはらゆづる)は、唯一の身寄りである兄を亡くし天涯孤独になり今後の事を考える為海辺を歩いていると海から海底人風の何かが現れ
「ミツカッタシソのチをヒクニンゲン」
と海に引きずれそうになった所をスーツ姿の青年が現れ助けれれるが青年も海底人で海底調査中に死んだ兄想は生きている可能性が高いと言われその青年魚住が所属する海底人関連の事件を調査する会社にバイトとして入る事になるがー
優弦の先祖は海底人の始祖であり優弦はその血を濃く引いており始祖派と王派の戦いに巻き込まれて行くのだが巻き込まれたくない