日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
忙しい日常に追われる中で『俺』はふと、昔この「小説家になろう」というサイトに小説を投稿していたことを思い出す。 懐かしむつもりでその作品ページを開くと、青臭い嘗ての俺の小説に感想が書かれていた。 人生初の小説に対する人生初の感想は、どれも本当にありがたいものばかりだった。 感動した俺は感謝の思いを伝えるために、気付けばまた小説を書いてしまっていた。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2019/05/18
現在の作品
あとがき
2019/05/18