あらすじ

私のもとに届いた一通のメール。 そこには自分の体験したことを作品として世に発表してほしいと書かれていた。 メールに書かれていたことが、本当にあった出来事かどうかはわからない。 けれど、それを読んだ私は、書き記しておかなければいけない。そう思った。

連載情報

ウェブ小説

配信言語