あらすじ

某イクラ丼企画のために書いた作品です。 カクヨム初心者ゆえ、企画の存在に気がついたのが締切日当日でした。 時間は23時、タイムリミットは残り1時間。 慌てて書き始めましたが、案の定、間に合いませんでしたw しかし、せっかく書いた作品、没にするのはもったいない。 供養として投稿することにしました。 拙い作品ですが、読んでいただけたら幸いです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/10/01
  • 現在の作品いくら困難が降りかかろうとも、私たちの絆は裂けない。