あらすじ

評論とするには散らかりすぎてて、エッセイとするなら堅すぎる。そんな不器用な子です。 主に歴史学を例に取り上げた認識論の話です。 当たり前のことを奇妙な熱量と言い回しで誤魔化しているだなんて言われてしまう。案外哲学だなんてそんなものかもしれない。 個人的エッセイの1部ですがよろしければご拝読ください

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カクヨム
カクヨム2025/09/30
  • 現在の作品哲学的史観