あらすじ

何だか空虚な大学生活。  ある日私は、趣味でBL小説をネットに投稿してみて……。  名前も知らない君の声がたまらなく嬉しいんだ。私はそう伝えたい。  これは完全に筆者の実話というわけではなく、☆おねだりとかそういうことでもございません。ただ、私の感謝の気持ちをフィクションにのせて誰かに届けたいなというだけです。これを読んだあなたが、初めてコメントをもらったあの時のじんわりとした気持ちを思い出せますように。

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カクヨム
カクヨム2025/09/29
  • 現在の作品カクヨムで☆や応援コメントがついて喜び悶えちゃう女子大生の話