あらすじ

幼い頃から仲の良かった女の子、陽毬。頻繁に部屋へ訪れ彼女とは毎日のようにゲームなどで遊んでいた。 そんなある日、二人は刺激を求めた賭けゲームをする事に。 負ければ相手の言う事を一つ聞く。やろうと言い出したのは陽毬の方だった。 あの表情をみるに、勝てると確信していたのだろう。 唯一、これまで何度もいい勝負をしてきた格ゲーを勝負に選んだ事から、陽毬は本気で勝ちに来ているに違いない。 「さあ、やるわよ!」 こちらに罰ゲームを受けさせる気でうっきうきな様子の陽毬が言う。 この後、負けて逆に罰ゲームを受けさせられるとも知らずに……。 ―――――――――――――――――――――― 《人物紹介》 【ヒロイン】 如月 陽毬 (きさらぎ ひまり) 高校2年生、16才 身長155 髪型、黒髪セミロング。 コンプレックスは目尻が少しツンツンしてるところ。 チャームポイントは八重歯。 自分の身体の好きな所は指先。 好きな食べ物は杏仁豆腐とキムチ。 映画やアニメを一緒に観て感想を語り合うのが好き。 ―――――――――――――――――――――― ※「G’sこえけん」音声化短編コンテストのASMR部門応募作です。 ※ASMRコンテスト用に書いた作品の為、一部読みにくい部分があると思います。 ※コンテストでは読者選考(ランキング)があるので、作品が気に入っていただけましたら、 【応援、評価(☆☆☆)、フォロー】 を是非よろしくお願いします。m(_ _)m

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カクヨム
カクヨム2025/09/28
  • 現在の作品ゲームに負けて罰ゲームの妹ちゃん。(……なんでこうなった)