あらすじ

「やっとみつけた!わたしの片割れよ!さぁ、一緒に世界を救いに行こう!!」 高層マンションの屋上から見上げた夜空に輝く円盤。最初は一際輝く星つぶかと思ったのに、それはどんどん大きくなって、近づいて来た?と思ったときには頭上で巨大な円盤が煌々と光り輝いていた。まさか人生でUFOをこんなに間近で見れることがあるとは。 …これはただの愚痴なんです。愚痴と言うには私にとっては重ための。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/09/28
  • 現在の作品掃き溜めに星