あらすじ
試合帰りに近道として使っていた神社を潜るとそこに双子の目に写ったのは約150年前の日本
腹黒主人公
姉 峰凉蒼
天然おバカ
妹 峰凉空
そこで会ったのは元百姓の人斬り集団と呼ばれる壬生浪士組
強い眼差しを持った男たちに惹かれ、禁忌を犯す
神のいたずらか、翻弄されるがままに強く、逞しく、この時代を駆け抜ける
【誕生日】
空「皆さん、誕生日いつですか?」
沖「たんじょーび?なんですかそれ?美味しいものですか?」
藤「聞いたことないな」
空「自分が生まれた日のことを誕生日と言うんです!その時に一つ歳を取るんですよ」
藤「へー。先の日ノ本って変わってんな。こっちじゃ新しい歳を迎えたら皆同時に歳取るぞ」
沖「大晦日に生まれた童は二歳になりますね」
空「一歳じゃないんですか?」
沖「二歳ですよ?」
三人「???」
この時代は生まれた時から一歳だなんて歴史に弱い空は知りません(^w^)
あ、蒼出すの忘れてた
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注意書き
主人公腹黒い
ギャグ有り
忠実ガン無視
前回作とは全く違う所多々有り
スランプに入ると更新無し
支離滅裂な小説
以上です
それでも「全然大丈夫!!!」という方だけどうぞお入り下さいませ
無理だと思われた方はUターンを激しく進めます
では、摩訶不思議な世界へどうぞ
番外編↓
[link:novel_view?w=12425277]
暇つぶしにどうぞ\(^◇^)/
作者の都合で完結致しました
辛口コメントはこちら↓
[link:news_view?cn=2306283]