あらすじ

カットモデル、さしてかっこよくない僕にそれを頼んできたのはかつての先輩だった。あのころからきれいなあの人は何を考えてるのか分からないが僕はオッケーをした。話さないと分からない事、いっぱいあるけど先輩が歩み寄ってくれたから話せた。きっと一生僕の髪を切ってほしいんだ。

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カクヨム
カクヨム2025/09/27
  • 現在の作品冗談好きの先輩のもとに毎月カットモデルに行く話