あらすじ

私が最近、ファンタジーを書かなくなった。 昔は書いていたのに、 私が書いてる作品が完結して、その成果を見てしまう。 でも、依然と変わらない評価に落胆し、 心の闇が少しだが芽生える。 その気持ちを誰かにはけるのだろうか、 書くものにとっての居場所は他でもなく、作品でしか語ることはできないのだから。 つまり、このエッセイは愚痴に等しく、愚かなものであるから

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小説を読もう2019/05/11
  • 現在の作品どうして、ここまで、異世界=ファンタジーが多いのか?