あらすじ
※この作品は余り物を出してるだけなので、二話以降は筆が乗るまで活動はないです。
筆が乗ったら一旦非公開なりなんなりして別で出します。勿体ないと感じたら普通にここで進めます。
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死にかけだった病弱な父が、ある夜突然“闇覚醒”した。
「病魔と契約した」
いやアンタ気合いで立ってるだけじゃない?
それでもなぜか魔物は逃げ出すし、村の人はざわつくし、父の厨二病がどんどん加速していって困ってます。
あれ?なんか魔物逃げてない?
「カース・インフェルノの力か。」
いえ、単に関わりたくなかったからです。