あらすじ
洋画好きの松本カツヤ、オタクの竹人カオルの大学生2人がweb小説界隈のSFの人気ジャンル「VRMMO」が本当にSFで良いのかを話す。
※今回の作品構成は前半の1100文字は通常の小説として進み、後半は彼等の〔議論〕による会話劇となる構成です。横読み推奨です。
※会話劇で読み難くないかの反応を目的としている為、読み終えて良かった方は♡マークをお願いします。
意見があれば、コメントもお待ちしております。変えられるかはわからないけれど。
※こちらの作品はカクヨムコン前のテスト投稿作品です。カクヨムコン前にこの短編は消して、長編としてカクヨムコンに再投稿する予定なので作品フォローする場合は、作者をフォローした方が短編の続きが読めます。