あらすじ

北海道に生まれながらも、牛乳、海産物が苦手な作者。 グラタンはオーブンなどで焦げ目をつける調理法だと知り、グラタンコロッケバーガーはグラタンと言えないのでは?という疑問から生まれし断罪者?『グラタニス』 作者の想いを代弁し、料理の疑問、論争が起きる現場にグラタニスには現れる。 グラタニスは(作者の個人的嗜好、意見で)勝手に意見を押し付け、裁きを与える。 手に負えない物は逃げる。 負ける時は負ける。 そんなグラタニスの戦い?の物語。 昨日の敵は今日の友であり、今日の友は明日の敵にもなる。なんならその日のうちに寝返る。 (好きな物の話は共感できたり、ふざけんなテメーってなったりするよね。) 好き嫌い。こだわり。色んなものが本人にしかわからない。本人もわかってない。 だから好きな物は好きでいいと思うんだ。 他人に迷惑かけたり、法に触れる奴は人間出直してきたほうがいいと思うけど。

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小説を読もう2025/09/25
  • 現在の作品グラタニス食戦記