あらすじ

「普通じゃない」「そんな考え方する人居てない」「天然だから仕方ないわ…」など、いろいろ非難を浴びながら70年近く生きて来た。  どうも私は、他の人とは、違った考え方をするようだ、  生きにくい、他の人の考えが分からない、どうしてそんな事思うの?疑問も一杯ある。  大人になっても、今、70歳近くなっても「何故?」「どうして?」の毎日。  それと同時に、徐々に、「成程…人は、そう考えるのか」と勉強の毎日でもある。  そんなADHDの私が日常の出来事の中で、思う事を綴って行こうと思います。         昭和の風景の中で、理解の無い毒親や周りの人達の中で生きて来た事は、こころ星—千里川—に、大人になって、「あさりは、それで、いいんだよ、素直で、正直な所が大好きだよ」と言ってくれる、23歳年上の陽二さんと出会った中で起きた、様々な出来事は、こころ星—南堀江公園通り物語—としてアップしていますので、良かったら読んで下さい。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/09/24
  • 現在の作品私のこころ星