あらすじ
激重厨二病だった私こと作者・瑠栄ですが、当時もんのすごく辛かったです
欠席は当たり前、頭痛腹痛発熱が日常茶飯時、ストレスで体に長期間異常が起き専用の薬を複数個処方される etc…
何にも悪くない、誰も悪くない、けど誰かしらに当たってしまう自分が大っ嫌いでまたストレスが
悪循環にも程あると叫んでやりたかったです、当時の私は忍耐力がそれなりだったんでしょうね(自画自賛)
今訳の分からない負の感情に戸惑い囚われ辛い思いをしている人、絶対いると思うんです
かつて辛い経験をした人、今してる人、これからする人、……したことない人いるんだろうか
そこまではわかりませんが、兎にも角にも誰かしらの心に響いてくだされば幸いです