あらすじ
異世界なのに地球の言語が通用するようになった惑星カイベシア。ダダヤ星人のスターゲートで地球人が大量移民して、地球の諸言語がもたらされたからだった。のちに、英語が便宜上の共通語となったが、テラトキア(別名テンプルフロンティア)は、文字がカタカナだけの世界になっていた。それは一時的な現象であり、のちに解消されるが、ラテン文字勢力の逆襲により、カタカナをふくむ かなもじ が 弾圧の対象に。
代表作
『異世界のカタカナ支配、そしてアルファベット勢力の逆襲がはじまる』
https://kakuyomu.jp/works/16818093084787708253