あらすじ

日本人として三十三歳まで生きた私が、気が付いた時には子猫になっていた。 逃げ込んだ先は王宮で、そこで私は猫の生活を謳歌する。 猫に人間の記憶がある時点で既におかしな存在の私は、体にもちょっとおかしなところがあった。 猫は猫なので謎を解いたりしませんが、起きていた何かは座りの良いところに着地します。設定はゆるゆるです。全20話(+おまけ)。 ※ pixivにも投稿しております。

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小説を読もう2025/04/15
  • 現在の作品転生先が猫だった私の話