あらすじ
京の街に輝く一輪の花
それは夢か幻か
闇を抱えた彼女の心には一体何が「ぶへぁぁ!!!」
山崎「あ、何か踏んだかも~。てゆうかまさかシリアスな感じにしようとしとったん~?」
土方「あいつにシリアスなんざ無理だろ」
沖田「莉子さぁーん、くだらないことしてないで甘味処行きますよー」
莉子「………………(ちくしょう)」
とゆーわけで新撰組とひとりの女監察のコメディ的なお話です。
基本ギャグ的な感じ?に恋愛と、たまにシリアスを絡ませれたらなぁと思ってます。
作者は素人なので文才もなければ、史実にも沿っていません。
完全に趣味で書いてるものなので、それでもいいと仰ってくださる方のみご覧下さいヽ(^^)
※私の携帯では「すすむ」という字が変換で出ないため、「山崎丞」と表記しています。
!!!お知らせ!!!
キャラの口調を少しだけ変更しました。
今読んで下さってる方すみません!
そんなに影響でるほどではないと思いますのでm(__)m
2014.6.27更新再開しました!
まだ読んで下さってる方、もしいれば
また気長に読んでやってください。