あらすじ

江戸末期 記憶をなくし、道端に倒れていた私を助けてくれた育ての親を、私は・・・殺した。 名前・性別・感情を捨てた私は人と関わる事を避け、唯一信じられるものは自分の腕と刀だけだった。 そんな彼女が出会ったのは、自分の信じた人のために鬼なろうと決意した者、大切な人のために人を斬る事を決意した者たちの集だった。 彼女が彼らと出会い見たものとは・・・。 ※史実に出来るだけ沿うようにしておりますが、話の都合上変更する場合があります。 ※表紙・挿し絵募集中です。

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エブリスタ
エブリスタ2011/10/26
  • 現在の作品蒼の誠