あらすじ
時代は三千五百年、四月一日。ここは主人公がのんびりと暮らす埋立地を再利用した巨大都市。日本は一度滅んだが時を得てまた日本と名付けられ、地名を全て同じ。前の時代と大差ないが未来的でも無く平穏無事に生物達は生きている。幻影道本編とは全く異なる世界線を持つこの場所で今日もユカリ達はのんびりと過ごす。この世界を受け入れられるかどうかは・・・貴方次第です。
もし彼女をボコボコにしてズタズタに引き裂いて身も心を壊したいと思ってくれたら幸いです。
勿論、ここは現実じゃないので好き放題に書きます。
心配無用、彼女達は死にませんが、ユカリちゃんにはちゃんと傷跡を残します。