あらすじ
本にかけられた呪いの言葉──ブックカース。
並河 千尋(なびか ちひろ)は古書店を助けようと奔走する少女だ。
相棒の喋る本アナテマとともに、ブックカースに関わる謎を解いて人々を救済する。
雨色の走る幽霊が、ある古書店を困らせているという噂を聞いた千尋。
その古書店に赴くが、そこには様々な謎を孕んだ秘密があった…!?
神秘的な表紙絵はあめさん[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNsyoxXc6l2Js02RMXb1xXrngY1]に描いて頂きました(ΦωΦ)感謝感激♪