あらすじ
【お知らせ】です
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とても優れた観察力を持つ、安達紫月。アダチシヅキ
普段は何にも動じないが、実は胸の内に熱いものを秘めていたりウブだったりする。
そんな紫月が、
突然、異次元に飛ばされた。
なんとそこは、江戸時代の幕末だった。
新撰組に連れていかれた紫月。
「紫月さん♪稽古しましょう!」
「…俺は男色だったのか……?」
「あいつにはあんな思いさせたないねん」
「女がこんながんばってんのに、俺らががんばんねぇでどうする。」
私と新撰組の行方はーーーー…
注意!
・タイムスリップ物です。
・史実混じりますが基本ずれてます。
・ある程度話を進みやすくするため、季節とか月とかずれる可能性ありますがスルーをお願いします。
・自己満小説です。
・誹謗中傷等はお控え下さい。
・主人公男装してます。