あらすじ
あの日
あの時
あなたが与えてくれた
誕生日…
あいつらが与えてくれた
生きる喜び…
たくさん屍をみたけれど
たくさんの屍を生み出したけれど
今を生きている
どんなに罪に汚れても
今だけは 日溜まりの中に居させてほしい。
いつか
本当に
うまれてきて良かった
と思えますように…
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
10月10日の銀さんの誕生日にあわせ 小説をかきました
本作は
幼少期・攘夷期・万事屋期
と別れております。
銀さん
お誕生日おめでとう!
うまれてきてくれてありがとう!
そういう
空知さんと編集者の皆様へ
感謝を込めて…