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あらすじ
書き手にとって、いやいや主語が大きかった。「僕」にとって、小説の「編集機能」は救いであり、罪悪感の種でもあります。書き手歴2か月、とある底辺作家の自意識過剰なひとりごと。
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2019/06/21
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底辺作家ですが、投稿したエピソードを「編集」することに若干の罪悪感がある件
2019/06/21