あらすじ

越前梅宇は名義を貸していたペットショップから不在の間にペットの餌やりをやってくれと依頼される。不承不承文鳥に餌をやっていたら、カラリと入り口が開けられる音がして、慌てて入り口に向かったら、そこには幼なじみの公理智樹が立っていた。 ミステリーカテにしたのに事件の内容もネタも何も考えずに書いているからそのうち大幅に書き直すかカテ変するかもしれない。 4/24締め切りまでぽちぽち描く。

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エブリスタ
エブリスタ2022/04/17
  • 現在の作品文鳥とモモンガ。