あらすじ

ビル立ち並ぶ都会の片隅 必要としている人にしか見えない館があるという 『おやおや・・・今日もお客がきたようだ。お茶を出してお迎えしなくてはね・・・』 今日も耳元で鈴が鳴り響く ーーーーーーーー *歴史?というより少し現代?ぽい感じです。 *歴史人物が出てきます。 それでも、いいと言う方はどうぞ( ・∀・)つ .

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エブリスタ
エブリスタ2012/10/29
  • 現在の作品天ノ邪鬼