あらすじ
親の決めたレールを歩くなんてもう懲り懲りだ。
なんで俺が。なんで。なんで。
すべてを人のせいにして生きてきた。
なんにもできないくせに強がって、粋がって……
彼らに出会って
俺の人生は180°変わったんだ。
どんなにあがいても彼らのようにはなれない。
俺はもう逃げない。
彼らと同じ時間を過ごしてきたのだから。
彼らと過ごした日々は一生忘れない。
俺が体験し、彼らと出会ったこの出来事はだれにも理解できない。誰にも信じてもらえない。
でも、俺はあの時代にいたと心から言うことができる。
だって…俺はこの出来事で変わることができたのだから。
これは俺が、彼ら…新撰組に出会った話。彼らと過ごした日々のすべてだ。
タイムスリップ小説☆
駄作です。アドバイスいただけると幸いです。
今度こそ完結に導きたいです←
よろしくお願いします^^