あらすじ
223年、17歳にして帝位に就き、263年まで在位。
即位当時は、まだ政治などには疎い部分があったので、諸葛亮を丞相に任命。
国内外の政務を諸葛亮に任せる。
しかし、当の本人は政務等を諸葛亮等に任せっきりにした為に、自己開発を怠った。
そのため、諸葛亮、蒋エン、費イ、董允等の補佐役が世を去ると、徐々に暗君の兆しを見せる。
263年、魏の侵攻を防ぎきれず、成都を囲まれ、光禄大夫・ショウ周の勧めで降伏を決意し、ここに蜀は滅んだ…
しかし、劉禅が暗君でなかったら、蜀の未来はどうなっていたのか!?
自分なりに書くif三國志です。
※只今、台本書きを修正中です。